出会い系サイトは今も健在か?

いつなのか忘れてしまったくらい昔に、出会い系サイトを利用したことがありました。
興味本位なのと知り合いの知り合いが利用していて、彼氏ができたと聞いたから単に羨ましかったからです。
しかしながら、私は勇気が出ず、最後の最後で会うことを拒んでしまいました。
でも、今ならだいぶ図太くなったので、緊張せずに会えるんじゃないかなあと思い始めました。
だって、もう大人だし。
そこで、友人に相談してみました。
そしたら、「いまどき、試したことがない人の方が珍しい」と驚かれました。
いまや、出会い系はそれほどまでに一般化しているのだそうです。
なるほど、みなさんは合理的に出会っているわけですね。
ならば、私も自信を持って出会いましょう。
でも、ここでひとつ問題が。
歳を重ねたら、勇気は出たもののスマホの操作が以前ほどには素早くできなくなっていました。
地道にやろうと思います。

はまってしまう出会い系サイト

異性との出会い、そして交際に関して、多くの人が気になるのが年齢かもしれません。男性の場合女性に求めるのは、若さであり、自分よりも若くてかわいい感じ、綺麗な女の子とお付き合いしたいという願望があったりします。20歳くらい年下と交際したいという男性も少なくありません。一方女性の場合には、年上で頼りになる男性を求める傾向が強いかもしれません。仕事が安定しており、収入が良い、そして感情的にもしっかりしていて、いろいろなことを相談できる男性は女性の好意を得やすいことでしょう。出会い系サイトでは、そのようなお互いが求める異性を探すことができるというメリットがあります。自分がお付き合いしたい年齢の異性を、しかも自宅で探すことができるのですから、本当に楽しいし、あっという間に時間が過ぎてしまいます。出会い系サイトにははまりやすいです。

出会いが少ない人に最適

それなりに容姿が良くて収入もあり、性格も良いというような人であろうともそもそも出会いのタイミングというのが悪かったり、出会いがなかったりする人ではパートナーを作るということが難しかったりします。とにかく出会いの機会を増やすということを可能な限り検討してみると良いでしょう。人から紹介してもらうということでもよいですし、場合によっては街コンなどにいくのもよいです。そうしたことの一つとしてあるのが、マッチングアプリを活用することです。要するに出会い系のサイトのようなもの、という認識でそれほど間違っていることではないですが、細かい条件を入れたり自分の情報なども入れるということによって名前の通りマッチングするということに重きを置いたアプリということになりますのでこういうのをしっかりと活用するようにしましょう。上手くすればよい相手を見つけられます。

流行っていた卒業記念品

私達の時には卒業記念品といえば、色紙にみんなからの、寄せ書きを書いてもらうと言うのが、流行っていました。
だいたいのこがやっていたと思います。
ほとんど話したことがない子にも書いてもらうのが、お約束みたいになっていました。
自分も頼まれて、書いたのを覚えています。
卒業記念の寄せ書きをたくさん集めたいと言う気持ちがみんなにあったように思います。
やはり卒業まで一緒に過ごしたみんなに一言貰いたいといろんな子に声かけして、話す機会が出来たりもしました。
友だちにも、もちろん書いてもらうのが当たり前でしたが、クラスの子や、先生などにも書いてもって家に飾っています。
色紙なんてこんなことぐらいないと書いてもらうこともないと思います。
とてもいい卒業記念になりました。
色紙をみると、そのときに仲の良かった子のことや、学校の先生のことを思い出します。

おーい。遠回りするなよ

夏の深夜の国道でスーツからはみ出る長袖のシャツから出る手を振る客。乗り込むといきなり「おーい。遠回りするなよ。」
ニンマリする私になにがおかしい?遠回りするほど人生長くないんだと顔を前に近づける客。
「お客さん。遠回りは自分の人生だけで十分です。今も遠回りの途中ですが。いろんな風景が見えて良いものです。捨てるものあればひろうものあり、あ、お客さんに今拾われましたけどね。」
黙りこくった客は車が指定の場所に着くと
「転職するんだよ。希望していたとこはダメだった。回り道の途中を楽しむ事にしたよ。」
ドアが閉まるとタクシードライバーはポケットから少しよれた名刺を出した。
海の上ホテル 営業部長
営業の仕事をしないかと降り際に置いていかれた名刺。
連絡をしよう。タクシードライバーになりませんか?と。
少し先を見ると買い物袋を持ったお年寄りが手を挙げている。
乗ってくるとため息をついて、有名大学に行かせた上場企業にいる息子が心配で買い物してきて手作りのものを食べさせようと思ったらストレスで明日は胃カメラだから夕飯抜きと断られたとため息をつく。
仕事が終わって木造の家に帰ると待っているお袋のきんぴら牛蒡と味噌汁の匂いを思い出した。さあ、そろそろ今日の仕事は終わりにしよう。

遺品整理が大変でした

この間、先日他界した祖母の家に遺品整理に行きました。基本的には方針は他の親戚が決めていたため、整理そのもので苦労することはなかったのですが、ひとつ困ったことがありました。お手洗いです。水道も止めていたため、催してもお手洗いを使うことができず大変でした。

近くにコンビニなどもないということで、親戚一同、悶え苦しんでいました。結局、4時間ほど作業したところで、ずっとそわそわしていた高校生の従姉妹が、もう我慢ができないというので、みんなで車に乗り込み、近所のお手洗いが借りられるお店に向かい、なんとかことなきをえました。みんな限界だったみたいです。

すぐに遺品整理に行かないと、こういう困り方をするパターンもあるのだなと、なんだか勉強になりました。草葉の陰で見守ってるおばあちゃんも、「やれやれ、しょうがない子たちだね」と思っているかもしれません。

小説の中から転職を考える

最近読んだ小説の中で、ある転職した登場人物の会話が、ちょっと印象的でした。

働き盛りの30代男性が、タクシー業界に転職したという内容です。
その男性は、いままで調査で人にインタビューばかりして、行き詰ってしまい、仕事を辞めてしまったとのこと。

これからどうしようか悩んでいたところ、タクシー運転手に転職。
タクシーなら、人との会話があっても一期一会。
車という空間で、一人になれる時間も多いので、気が楽だと言った話でした。
特に男性はドライブ好きな方が多いので、飛び込みやすいかもしれないですね。

私もふと、転職を考えることがありますが、どうしてもキャリアアップや、今までの経歴などを考えてしまいます。
ですので、この場面はなんとなく記憶に残っていました。

この男性のように、一度立ち止まって、違う業界へ転職を選択する。
前の自分を、少し労わるような方向性を持つ。
そうゆう考え方も、ありかな思いました。

僕の50代の母親の再婚

僕には50代の母親がいます。僕のが学生時代に両親が離婚し母親は家を出て同じ市内ではあるが一人暮らしを始めました。一人暮らしを始めた母親は今まで以上に仕事に打ち込み毎日のように働き、たまにある休みは独り身を楽しむようなプライベートであったと思います。母親のプライベートは深く聞いていないがいろいろな人とお付き合いをしていたと思います。そんな母親がここ一年新しい恋人ができました。相手も離婚経験があり話が合うらしく母親に会うたびに恋人の話を聞かされる毎日です。そして再婚を考えているということも先日聞かされました。僕の心境としては父親と仲が良いこともあり複雑です。ただ母親の将来のことを考えたら否定はできないし認めなきゃいけないと思っています。ただ今は前向きに考えることができずもやもやとした気持ちを抱えながら悩んでいます。

ファクタリングサービスの魅力とは

ファクタリングサービスとは一体どのようなものかと言いますと買取をしてもらうということになります。何を買い取ってもらうのかと言いますと債権です。売掛金を買い取ってもらって事業資金にするということになるのでこれは中小企業などがとてもよく利用しているサービスの一つになります。そうはいっても、こうしたサービスを利用しているのは資金繰りがよろしくないからというようなことではあるのですがあるいは銀行などがなかなかお金を貸してくれないようなところがやっているという場合もあります。とにかく、どうしても現金が必要になった時に何かしら手に入れる手段というのを中小企業などは持っていた方が良いのですがそれがファクタリングサービスということになるわけです。即日融資してくれるところもあったりするのでかなり便利であるのは間違いないでしょう。

太陽光発電があるエコな暮らしがしたい

太陽光発電に憧れています。現在賃貸住宅住まいでここには太陽光発電装置がありません。都会なら賃貸住宅でも太陽光発電がついていることが多いのでしょうが、ここは田舎町のため近所にも太陽光発電装置が付いている家が少ないのです。

太陽光発電装置が付いていると電力を使うことに罪悪感を感じません。電気って電気会社からお金を払って使うんだけど、電気を買っているわけで何となく良い気持ちじゃないんですね・・・。自分のところで電気を作ってその電気で暮らしていけたらどんなに良いでしょう。

それはエコです。今はエコの時代ですよね。といってもエコになるような活動が出来ていないのが事実。今はエコに興味がありながらエコ活動できていない状態なんです。

もしも太陽光発電装置を使えたらエコに協力できます。マイホームを建てたら絶対に太陽光発電を取り付けます。