将来性のあるドローンを使った仕事

どうせ仕事をするのなら、将来性の仕事をしたほうが得です。将来性のある仕事は、将来性のある技術や製品を使った仕事です。

その中で注目されているのがドローンを使った仕事です。ドローンを使った仕事というのは年々増え続けていますので、これからも増え続けていくことが予想されます。
ドローンを使った仕事は、警備や撮影などですが、今後は運送などにもりようされる可能性もあり、将来性は有望です。先駆者となりドローンを利用した仕事をすることで、独立開業したときなどはおおきな利益を手にする可能性があります。

縮小する仕事と、拡大する仕事というのは実は明確にわかります。ただ、ピンとこないのはまだ普及していないからということだけです。

新しい分野に挑戦し、得られるリターンが大きいというのは歴史が証明していますので、注目する価値があります。

初めてのCADCAM

57歳男性です。
18歳の頃から機構設計製図の仕事をしています。
30歳の時に業務委託(自営業)となり50歳の時仕事が受注できなくなり廃業。
派遣で食いつないで今の会社に入社しました。
今の会社での私の仕事は、板金箱物の設計をして
図面を展開し、レーザー加工機で切断、穴あけをするプログラミングをします。
その後別担当により穴明け加工が終わった品物はベンダーで曲げてから塗装をして組み立てます。
業務委託時代は机上のみの設計でしたので今は品物と直結した仕事でとても楽しいです。
プログラミイングは、ここに入社して初めて覚えましたが最初はチンプンカンプンで
言われたコマンドを言われたように入力するのが精いっぱいでしたが
最近では、Gコードと呼ばれるコンピュータ言語を見てどういう動きをしているか
わかるようになってきました。
理解できてくると入力ソフトが無くても、簡単な修正なら直接打ち込んで変更することもできます。
思った通りに動いてくれた時は、すごくうれしいです。
こんな簡単なプログラミングでも覚えるのに結構苦労したので
ゲームソフトのプログラミングなどしている人は、本当に尊敬してしまいます。

ゴルコンに参加する理由は様々なようです

昨日、職場で同僚とランチをしていたときに、同僚の一人がゴルコンに言ってきたと教えてくれました。私はその名前自体は知っていましたが、その同僚の話によれば、実際のゴルコンは私がイメージしていたものとはやや違ったものでした。

私は、恋愛目当てで参加する人が大多数だろうとイメージしていたのですが、同僚によれば、むしろ、ゴルフを楽しみたい、ゴルフ仲間を増やしたい、という目的の人の方が大半だったそうです。

全体的に、男性は実力のある人が多く、女性はほとんど初心者だったそうです。同僚によれば、ただ男女が集まって会話するより、同じ目的のゴルフがある分、会話がしやすく、かなり楽しめたと言います。主催者に聞いたら、中には結婚までたどりついたカップルもいるそうで、同じ目的があり一緒に体を動かすというのは、一体感を生みやすいのかもしれないと感じました。